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原村父さん Archive

トイカメラ Diana+で原村 父さん

どうも、写真父さんです。

Diana+、面白いですね。120mmフィルムのましかく写真です。

原村を撮ってきましたので掲載します。
ピントが合わないのは気にしない。。。

ペンション村から農業大学校へと続くしらかば並木
原村しらかば並木

しらかば並木に入っていきました
しらかば並木

お店の庭もみなステキです
ある店の庭

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トイカメラ Diana+ 父さん

どうも、写真父さんです。

先日の原村旅行にトイカメラはDiana+を持って行きました。
120mmフィルムも初めてだし、Diana+も初めてでございます。

ドロンコMANレースにも持っていった訳ですが、愛しい妻がゴールしたらあげようと?王子とバーバがシロツメクサの花輪を用意してました。

トイカメラなのでピントは気にしない。 Diana+
シロツメクサの花輪

そしてスタート。愛しい妻は5kmに参加です。
一番左が愛しい妻です。結果は気にしない。

そしてピントも気にしない。Diana+
スタート

そしてゴール。予定通りシロツメクサの花輪をプレゼントできたようです。
ゴール

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原村父さん ドロンコMANレース参加!

どうも、写真父さんです。

富士見高原でのドロンコMANレースに家族で参加しました。
愛しい妻は5km、写真父さんは10km、なんと王子も飛び入り参加で4歳なのに小学生クラス(KIDS)に飛び入り参加。
※もちろん王子はダントツのビリ。「KIDSの最終ランナーが競技場へ入ってきました!」のアナウンスに最後の力を振り絞って走る王子の姿に、皆様の拍手をいただけたのが涙ものでした。

原村でいつもお世話になるペンション さんどりよんさんの裏庭で王子は虫取り。
今年から写真父さん家に導入された虫取りアミと虫カゴで王子は一生懸命「蛾」を追いかけるのでありました。

NATURA
虫取り

どろんこMANの後、オールディーズという毎回立ち寄るレストランでたらふく食べる。
やっぱり寝る。食べながら寝る。 NATURA
オールディーズ

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愛しい妻より 父さん その3

どうも、写真父さんです。

愛しい妻より写真が届きました。
今年のGWに原村へ。

原村へ行く時は必ず小淵沢にあるリゾナーレに寄ります。
GWになるとメインストリートにチューリップの花びらを散りばめて、周りで色々なイベント、出店?、クラフト教室等やってます。

今年は王子に陶芸をやらせました。
王子作のものが本日届いたようです。
当時の写真はまだ現像+プリントしてません。。。

王子作

どうせ、お菓子しか入れないんだろ。

---追記---
そして早速使っているようです。
王子 陶器を使う

ドロンコMAN クロスカントリーレース 父さん

どうも、写真父さんです。

ドロンコMAN クロスカントリーレースというものが来る6/28長野県は諏訪郡富士見町の富士見高原で行われます。

2月の鎌倉アルプストレイルランニング大会、4月のマラソン大会に続き今年3回目。
クロスカントリーに出場いたします。それも愛しい妻と一緒に。
写真父さんは10km、愛しい妻は5km。
愛しい妻にはシューズを買ってあげようと思います。
山を走る訳ですから普通のランニングシューズではダメなんです。

さてこの富士見高原。そうです、原村のすぐそばなのです。
なのでいつもの原村のペンション「さんどりよん」さんにお世話になる予定です。

我々が参加している間王子はバーバに子守してもらいます。手配済みです。
いつもこういったイベントには写真父さんだけが参加しておりましたが今回は愛しい妻にも参加してもらいます。

楽しみだ。

原村父さん GWは絶対行くぞ!の巻

どうも、写真父さんです。

桜の季節です。
フィルムカメラ中心の生活になったことと、冬だったこともあり写真の枚数が急激に減りました。

しかし、春がやってきました。
写真父さんが好きな「カラフル」な季節です。

原村タンポポ 横浜の桜は3月後半~4月前半ですが、愛しの原村はGW前後です。
タンポポが一面に広がり、桜とタンポポのコラボレーションも素敵です。

タンポポ

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子育ては本当にエキサイティング父さん

どうも、写真父さんです。

最近写真王子の機嫌が悪い。「あれやりたい、これやりたい、あれがほしい、これがほしい」、毎日保育園の帰り道は大泣きしなが帰ってくるようだ。

「なんでそうなの?」と聞いたところで求めている返事が返ってくるはずもなく、3歳の王子にとっては理由なんてきっとないのである。あるとしたら写真父さんの帰りが微妙に遅いことかな?

農業大学校でジャンプ

なので「なんでこうなっちゃうんだろう」と一生懸命考えたって3歳の子供の考えていることなんて分かりゃしない。考えれば考えるほど疲れてしまうのである。

"子供とはそういうもんだ"と開き直ってしまうと意外と楽になった。

ある本に
"自分がイライラしなければイライラさせる人はいなくなる"と当たり前のことが書いてあったがその通りだ。

農業大学校でもう一度ジャンプ

子を持って分かる親の大切さとはよく言うが写真父さんの子供の頃もきっと大人とは次元の違うところに生きていたのだろう。お父さんお母さん本当にありがとうという気持ちでいっぱいです。

さあ、王子。次はどんな作戦で来るかな。かかって来やがれ!
本当に子育ては面白い。

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