写真父さん: 2006年06月 アーカイブ
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2006年06月28日

エッフェル塔を見る家族 写真父さんの隠し撮り

eff.jpg

パリのメトロ内。素敵な家族がいるので写真父さんはそっぽを向いてシャッターを押しました。
よくとれました。

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2006年06月27日

写真父さんはニューグランド好き

ホテルニューグランド

2003年ホテルニューグランドで結婚式。
結婚式場探しには苦労しませんでした。何故なら写真父さんと妻はホテルニューグランドに一目惚れをしてしまったのです。それからと言うもの行くとこ行くとこホテルニューグランドと比べてしまって、もうそこがいいのが決まっているのにその度に「ニューグランドの方がいいね」と話しておりました。
レインボーボールルーム、ここは昔はダンスホールだったらしく、天井も高く、余興に命をかける我々友人たちに持ってこいの舞台もありました。
スタッフの方々も非常に感じがよくとても良い思い出になりました。

私はホテルニューグランドの営業マンではありません。

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2006年06月26日

出産直前 写真父さんの焦り

出産の2日前

出産予定日の3週間前。余裕でしょうと妻を乗せてドライブ。写真父さんは静岡は清水で友人に会い、うなぎ屋さんで唐揚げを食べ、それから駿河湾フェリーに乗り西伊豆に宿泊。
家に帰ると破水→病院→出産→写真父さん焦る。

2人目の時はそっとしておきます。
もうしません。いやー懐かしい。

エスパルスドリームプラザで「ハウルの動く城」を観たのですが、お腹にベビーのいる妻は途中で寝てしまいました。妊婦はいつも眠いようです。
ただ最後の方は起きて、さらに泣いてました。途中観てないのに・・・。

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2006年06月25日

写真父さんの子育て

母をみる

写真を撮っていると分かるんです。
母親を見る目と写真父さんを見る目がちょっと違う。
母親を見る目は「癒し」を求めているような、そして写真父さんを見る目は明らかに遊び相手を見つけた瞬間のような目。
写真父さんが写真父さんの親父が好きなように、息子も写真父さんを好きになってくれるだろうか。
子育てってエキサイティングですよ。

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2006年06月24日

ブログを書くということ 写真父さんの散歩

散歩

約20年ぶりに実家の近所を散歩した。カメラ片手に。
昔カブトムシやサワガニをとりに行った森はまだのこっているだろうか?
通学路はどうなっているだろうか?
ゴム野球をやった広場はどうなっているだろうか?
好きだった子、友人の家はまだあるだろうか?
彼らは何をしているだろうか?

すべてが小さくなっていた。特に小学校の校庭が小さく見える。昔の記憶がよみがえった。

写真父さんブログを書くこと。ネタを探して、さらに「何を書こうか」と考える。
脳トレーニングが流行っているがこれもそのひとつになりえるだろうか?
昔の記憶がよみがえるなら一石二鳥だ。

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2006年06月23日

医療報酬制度改定について--写真父さんの友人より

前会社の同期であり、現在は理学療法士になるべく専門学校に通っている友人から以下のメールが届きました。
確かに今の自分には関係ないと思いがちですが、自分の親を考えると人ごとではないですね。
以下友人からのメールです。----------------------------------

この春、4月から「医療報酬制度」が改定されました。
厚生労働省サイトです。
こういった問題は、小難しく書いてある上、あまり自分には関係ないと思いがちですが、この「医療報酬制度」が私達一般人にどのような影響を与えるかご存知でしょうか?

たとえ医学的に必要であっても、今回の改定により脳梗塞などの重篤な病気が発症しても原則として「発症後最大180日でリハビリテーション医療が打ち切られる」ことになったのです。

このメールを送らせて頂いている方は、私の友人・知人関係なので20歳〜40歳ぐらいまでの方が中心です。今の自分にはあまり関係するような内容ではないかもしれませんが、もしご自身の両親や家族が脳梗塞、脳血管障害、心筋梗塞などにより、「突然」半身、全身麻痺や意識障害などになってしまったら・・・と想定してみてください。

もちろん医師による診断、治療、手術、投薬、そしてリハビリテーションは早期に受ける必要があります。そして急性期という時期を乗り越え、リハビリテーション中心の回復期迎えます。しかしながら、本格的なリハビリテーション医療の開始が遅れた場合でも、原則として180日でリハビリは打ち切られ、せっかく回復の兆しを見せ始めたとしても、その後の慢性期ではリハビリを受けられず、意識や筋力の低下、モチベーションの低下などにより寝たきり、そして衰弱への一途をたどることになります。

私の説明よりもわかり易い記事もありましたので参考までに載せておきます。
詳しくはこちら

今回、このような改定に反対すべく署名運動を行っているNPO法人があります。
ここまで読んで頂いて、ご賛同くださる方はネットでも署名ができますので、ぜひご協力下さい。(もちろん強制でもありませんし、皆様のご判断にお任せします。)

詳しくはこちら

友人・知人の方にこういった内容のメールを送る事に対して、恐縮していましたが、僕自身が色々考えさせられて、ぜひ皆様のご協力を得たいと思いました。
宜しく御願いします。
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さて、皆様はどうお考えですか?
写真父さんは早速署名したとさ。

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という訳でWEB2.0 「写真父さん」ブログ再出発!

初めての海

WEB2.0というキーワードがささやかれている中で、「せっかく自分でブログを作ったんだからやっぱりやらないと」という訳で今度は本当にはじめます。

参加型サイト、口コミマーケティングを肌で感じようと思います。
写真父さんは最近仕事が面白くなってきたようです。

妻、息子のために仕事頑張ってください。写真父さん!

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いつか家族で世界一周!写真父さんの夢

Fragile

夫婦で旅行好きだ。
妻はカナダはウィスラー、写真父さんはニュージーランドはクライストチャーチで生活していた過去がある。そんなこともあってか話も合い、スキーが趣味なこともあって現在1歳半の息子がいるに至っている。

大学3年のとき、初めての海外旅行で仲間とハワイに行った。英語が好きだった私は自分の力をココで試そうと意気込んでいたが間違いだった。
ココはハワイ。
英語で話しかけても日本語で返ってきた。しかも4日中2.5日は大雨。初めての海外旅行は苦い経験になったが「決して外人恐怖症」ではなかった自分に自信がついた。

何とかなる。
今思えば苦い経験以上に得たものの方が大きい。生きているうちにできるだけ多くの人に会っておかなければと本気で英語の勉強を始めた。
英語教師の妻。息子にももちろん英語を話せるようになってもらいたい。そのためには親がしっかり「英語を勉強するメリット」を教えてあげなければいけないと思う。

さて、次はみんなでどこ行くか?
写真を沢山撮りましょう。

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